アメリカ日本語教育学会パネル『コミュニカティブアプローチ再考』

ご無沙汰しています!気がつけば12月も27日!早いですね~。

今回は嬉しいお知らせです3月に行われるアメリカ日本語教育学会パネルが通りました。タイトル、メンバーは以下の通りです

パネル:コミュニカティブアプローチ再考(司会:佐藤慎司 プリンストン大)

1)コミュニカティブアプローチ:その背景理論と今後の課題(スミス大 熊谷由理、プリンストン大 佐藤慎司、ココ出版 吉峰晃一朗)

2)コミュニカティブアプローチ:その背景理論と今後の課題(マレーシア科学大 芝原里佳)

3)Casual Friday: Raising metacommunicative awareness and opportunity for using casual speech among teachers and learners of 2nd year Japanese (Amy Synder Ohta, University of Washington)

4)What can a reconsideration of the communicative approach tell us about teaching advanced learners?: The discourse of a communicative classroom in the postmethod era (Dina Yoshimi, University of Hawaii)

今年は暖かいサンディエゴ!(去年は寒いトロントでした....)みなさんにお会いできるのを楽しみにしています!

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