佐藤慎司のことば/文化教育を考える

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zoom RSS ピアエディティングの話し合い

<<   作成日時 : 2008/04/16 11:18   >>

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今日、クラスのはじめ10−15分ぐらいで、グループでピアエディティングの意義について話し、ブログにポスとしてもらいました。結果はこちら

いろいろ考えているようで、今学期の3年生はおとなしい学生が多いのですが、深く考えていていろいろ私も勉強になります。

最近は前よりももっと学生を信じて、そして、学生を信じていることを学生に伝え、学生の無限の可能性をのばしたい、そして、一緒に成長したいと思う教師になったと思います。信頼すれば相手は答えてくれる(100パーセントじゃないですけどね、)。それは学生じゃなくても人間同じだと思います。

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コメント(2件)

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学生を信じるって簡単に言えても、実は難しいんですよね。信頼ってやっぱり相手があってこそだと思うし。でも片方が信じてるって思いを伝え続ければ、同じ人間同士、何かしらの反応が返ってくるはず。私も学生を信じ、学生に信じてもらえる教師になりたいです。
yukki
2008/04/22 11:54
学生の可能性ってもしかして教師が阻んでるんちゃうか?って思うときあります。これはやってへんし、ここまではムリかも、みたいな。学生信じる、って難しいですよね。気持ちではそうしたいといつも思っていますが。。。そして学生にどれだけ信じてもらえてるのか、と考えるとまだまだ、まだです。。でも向かう先は学生も教師も一緒やと思うし、信じている事を信じてもらい、それを信じられるようになりたいです。
sato
2008/04/23 10:51

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